サンドアートライフ

北海道で活動するサンドアーティスト、森マサミチのブログです。

不安を拭い去る方法

開き直り、自分を信じて行動に移すこと。 十分な準備をしたのであれば、あとは自分を信じてあげなさい。 自分を信じて行動するだけで、うまく流れに乗ることができるはずだから。 不安は誰にでもある 就職、学校、事業などなど、4月は新しいことが始まる時期…

【4/1室蘭子供サンドアート教室】未来ある子供たちと一緒に楽しむ

できるかぎり「子供たち」にサンドアートを教えていきたいと僕は考えていて、その先駆けとなったのが、去年8月に開催した「室蘭子供サンドアート教室」だった。 小学生6人に集まってもらい、自分たちの好きな絵を描いてもらい、夏休みの自由研究としてクラス…

仕事を失う恐怖を克服する方法

【スポンサーリンク】 // 仕事を失う恐怖って、みなさんにもあると思います。 ただそればかりを考えていると、疲れてきます。 この仕事を失う恐怖の理由って人それぞれです。 自宅のローンが残っているとか、家族を食べさせていかなくてはならないとか、人に…

サンドアート作品集30選

これまで描いてきたなかで、特に好きなサンドアートを30選してみました。 日々、画力も進歩しているので、きっと次のサンドアート作品集30選を選ぶとしたら、現在の絵を良しと評価しなくなるんだろうなー(笑) 2017年森マサミチへのご依頼先 2017年、北海道以…

個性あふれるサンドアート

ご自身のブログで日々描いたサンドアートを掲載しているNさん。 最初の頃と比べても本当にお上手になられている。 僕は絵の描き方と表現方法しか教えることはできない。 そのから先、画力を上げること、イメージを膨らませる作業は本人の努力次第になる。 …

子供向けサンドアニメーション「ウサギとカメ2017」が完成しました!

サンドアートで童話を表現してみたい。 そう思って福岡のナレーター、山下貴生氏と2015年12月に制作したのが「うさぎとかめ」でした。 あれから約1年以上が経過した2017年3月23日、生まれ変わったのがこちらの「ウサギとカメ2017」です。 どのあたりが変わっ…

札幌サンドアート教室4回目。生徒さんがさらに進化した件

3/19(日)は札幌サンドアート教室4回目でした。 2名の方が第1期生としてスタートした札幌サンドアート教室も残すところあと2回です。 1/31(火)から北海道で初となるサンドアート教室ですが、Nさん、Mさん、お二人の上達ぶりに僕も本気で驚いてます。 とい…

サンドアートマガジン300冊増刷!

サンドアートマガジンとは、去年の活動記録とサンドアートについて紹介している、サンドアーティスト・森マサミチの小冊子。 行く先々で「サンドアートマガジンください!」と言われることが多くなり、なかに掲載しているサンドアートを見たい方が多いようで…

「お客さんは神様」の意味をはき違えている人

「お金を払っているからオレは偉いんだ!何を言っても良いのだ!」みたいな人っているよね。 だけどお金を払っているのだから、相手に対して何を言っても良いというわけではない。威圧、恫喝、そんなのはもってのほかだ。 で、僕がなぜこんな話をしているか…

残業代が稼げなくなる前にやるべきことは、たった一つ。

本業以外の、もう一つの本業(仕事)を持つこと。 ブログでも、ライターでも、アートでも、音楽でもいい。 現在本業として働いている仕事のほかに、自分のできることや好きなこと、得意なことを仕事にする「2枚目の名刺」を持つことをオススメする。 残業代…

好きなことやり、好きな人たちと楽しい時間をすごす。

僕の親友で福岡在住のナレーター、山下さんとふたたびコラボです。 今度のタイトルは「うさぎとかめ2017」。 童話「うさぎとかめ」をモチーフにした、編集ナシのサンドアートパフォーマンス&サンドアートピクチャーという技術を駆使した映像作品です。 まだ…

FMびゅー「子育て応援番組ラジこらん」のゲスト収録

ご縁があり、まちを「おと」で伝える西いぶり地域のコミュニティ放送局「FMびゅー」の子育て応援番組、「ラジこらん」の収録に参加させていただきました。 FMびゅー|まちを「おと」で伝える西いぶりエリアの放送局 ラジこらん ラジオ収録なんて生まれては…

自分のことを褒められるより100倍嬉しいこと

▲ 札幌サンドアート教室3回目のようす 「生徒さんたちのサンドアート、とてもお上手ですね」 仕事の打ち合わせ先などで最近よく言われることがあります。 サンドアートという、北海道ではまだまだ未体験でそれほどメジャーではないアートを僕は札幌と室蘭で…

後悔したくない。そう思ったからサンドアートを始めたんだよね

何が起こるかなんて誰も予測などできない。 いつ災害が起きるかもわからない、いつ事故に合うかもわからない、いつ病気になるかもわからない。 だからこそ、生きているうちに自分のやりたいこと、好きなことをやっておかなきゃと思い、僕は23年前に砂の映像…